デザイン指示は、
スクショに書けば
伝わる。

バイブコーディング中の「ここ直して」を、画像ごと好きなエージェントへ渡せます。

ボードを開く

最初は下のプロンプトを、好きなエージェントに読ませてね。

スマホ画面のスクリーンショットに赤い手書きの修正指示を書き、テキストツールとコピー操作が見えるMarkloomのレビューボード例。
言葉より、書き込まれたスクショの方が伝わる。

これをエージェントに渡す。

1行貼るだけ。エージェントが最新手順を読み、スクショ取得からボードを開くところまで進めます。

次回から: 「Markloomでこの画面をレビューして」
スタータープロンプト

この流れだけ。

エージェントにUIを触らせる前に、まず目で伝える。そこ大事。

1. スクショを開く 基本はアプリ画面1枚で十分。
2. 直したい場所を書く ペン、矢印、四角、テキスト、必要なら参考画像。
3. コピーして戻す エージェントは画像を読んでからUIを直します。